雪国から、南の島から、

手紙が届く楽しさを

もし、おうちのポストに素敵な封筒が入っていたら。
手紙を開けば眼前に広がる、誰かの知らない日常の世界。
 
Letter Villageは文通のコミュニティ。
知らない誰かと匿名で、手紙を使ってつながります。
 
「人とつながる喜び」
「自分と向き合う心地よさ」
「日常の中の非日常」
 
形ないものを 味わい楽しむ心 を大切にしたい方からLetter Villageは お選びいただいています。あなたもご一緒しませんか?

文通のシステムは?

 
 

 
 
 
文通はペンネームと会員番号を使って行います。皆さまの文通の間にLetter Village事務局が入るから、個人情報を公開せずに安心して文通を楽しめます。

相手探しもお楽しみ!


 
Letter Villageではホームページの掲示板で相手を探します。文具好きの方、南の島に住んでいる方、子育て中の方など日本全国の会員の方の中から気の合いそうな方を探しましょう!

新しい趣味を毎月1400円で


 
「新しい趣味に文通始めました」そんな文通初めての方もたくさんご利用中!有料だからこそ、会員の方が文通に対して意欲的です。返事が来る確率が高いのも魅力のひとつ!

嬉しい声をありがとうございます!

会員の方からの声

Letter Villageは毎週多くの方から励ましのお手紙をいただきます!


 「入会して良かった」

「誰かとつながりたかった」という理由で入会された方は、かなり多くいらっしゃいます。この方もそのうちのひとり。Letter Villageがプライベートの充実に繋がっているとのお言葉、とても嬉しいです。ありがとうございます。
 
 


 「月一の会報がワクワクです!」

月に一度、会報を発行しています。手紙に関する連載や会員の方の投稿コーナー、インタビューのコーナーなど、Letter Villageライフが楽しくなるポイントが盛りだくさん!楽しんでいただけているとのこと、ありがとうございます!
 
 


 「文具は使ってナンボですね」

この方は良くLetter Villageにお手紙を下さいます。他にも、イメージキャラクターのジョージのイラストを送ってくれる方、旅先のお土産をくださる方、文房具のことをあれこれ教えてくださる方など、Letter Villageは本当に会員の方に恵まれたコミュニティです。本当にありがとうございます。
 
 


 「ステキなサービスをありがとうございます」

文通をやるうえで、レターセットを始めとする文房具の世界に魅了される方も多くいらっしゃいます。文房具屋さんを巡ってお気に入りのレターセットとペンを買い、それを持ってカフェに移動。コーヒーを飲みながらゆったりと手紙を書いて… そんな時間、ステキじゃないですか?
 
 


 「手紙に支えられて、宝物になっています」

Letter Villageは「人とつながる喜びを分かち合う」ことを理念としています。想いのこもったお手紙を贈ること、受け取ること、これらはあなたにとってかけがえのない体験となります。
 
 

ご利用までの流れ


① 以下の赤いタブご入会手続きへをクリック!
 
② 「カートに入れる」をクリックして注文画面へ進み、ガイドに沿ってご購入下さい。
 


 
 Letter Village事務局より、ご入会にあたっての ご案内メールをお届けします。

Letter Villageの一番の悩みは

「文通を始めるハードルが高い」

と思われがちなことなんです…


もしあなたが
「なかなか心を開いて話せる友達ってできないなぁ」
と悩んでいたり
「誰かと繋がって、日常のたわいもない話をしたい…」
そう思っているとしたら、Letter Villageはあなたがもっと楽しく暮らすために、お力になれると自信を持って言えます。 
 


…ですが
いざ「手紙を書く」となると敷居が高いようで
「私には手紙はちょっと…」
「文房具もないし…」
とブレーキがかかって結局変わるチャンスを逃してしまう。
 
それが私たちは悔しくて
 
「どうすれば文通をして人とつながるという選択をしてもらえるのだろう」
 
と本気で考えました。
 
そこで以下では、
アンケートで特に多かった質問に対して 本気で 回答しました。
 
「手紙は本当に届くの?」
会員の誰かがあなたに手紙を書けば、必ずあなたの元に手紙が届きます。「私に手紙を書いてくれる人なんているのかな?」と思われるかもしれませんが、います。Letter Villageでは入会後、あなたが手紙を受け取るためのアイデアを紹介しますので、それを実践すれば手紙があなたの元に届くようになります。手紙が届いた時のドキドキワクワク感を是非、味わってください。
 
 
「時間が無いから文通できるかどうか…」
文通を始めるにあたって「時間が無い」という相談はとても多いです。そこでお勧めしているのが「先に手紙を書く時間を抑える」ということ。あなたの休憩の時間はいつですか?例えば家事が終わった後や、夜、お風呂から上がった後に「ふぅ…」と一息つくような。その時間から週に1日10分だけ、手紙を書く時間に充てるのはどうでしょうか。毎週その日のその時間と決めてスケジュールを先に抑えて、手紙を書く時間を捻出しちゃいましょう
 
 
「手紙に何を書けば良いかわからない」
そんな方は、入会後に配信される手紙の書き方メール講座「Letter Villageの7日間文通キャンプ」をお読みください。手紙を書き慣れていない方こそ、実は手紙を書くのはすごく簡単なんだと言うことがお分かりいただけます。ラインやメールを使っているのなら、手紙も同じくらい簡単に書けるんですよ!
 
「字が汚いので…」
Letter Villageには「下手な字」を書く人は一人もいません。なぜなら「自称」字が苦手という方の字は「味のある字」という解釈をされ、歓迎されるからです。ご安心ください。Letter Villageには「字が綺麗=良い、字が綺麗でない=悪い」という考え方はありません。字は個性の一つなのです。
 
「個人情報が漏洩しないか心配…」
Letter Villageがあなたの個人情報を関係の無い第三者に漏洩したり、悪用したりすることは絶対絶対ありませんのでご安心ください。皆様の個人情報データはスタッフのパソコンにてのみ管理し、個人情報の載った書類はシュレッダーにかけた後に処分しています。社内でも個人情報は慎重に取り扱うよう、意識共有をしています。
 
 

 
もし
あなたがほんの10%でも文通に心を惹かれているのだとしたら、ぜひ一歩を踏み出してみるべきです。そもそも、ここまで読んでいる時点できっと、あなたの心は文通に何かを感じて、求めているはずです。ここまで読んでみてあなたがやるべきなのは、あと一歩を踏み出すことではないですか?
 
文通を始めれば必ず友達ができますし、手紙を書くことを通してコミュニケーションの土台を作ることもできます。そして何より、手紙を書くという新しい「楽しい趣味」が出来て、日常がもっと楽しくなります。
 
私たちには、
あなたがもっと良くなるための情報を提供することはできますが、一歩を踏み出すことはあなたにしかできません。ぜひあなた自身のために文通をするという選択をしてみてください。文通をあなたにとっての「かけがえのない素敵な体験」にしてみせます。
 

 
「文通を始めて全国に友達を作り、日常をもっと楽しいものにしたい!」
 
そう思って一歩踏み出す決意ができたなら赤いボタン「ご入会手続きへ」を選択してご入会下さい。

Letter Villageを

運営しているひと

Letter Villageは手紙の仕分け、会員の方の対応、デザインなど現在5人のスタッフで活動をしています。少し前ではありますが、2月にリニューアルした際に動画を作成しました。こちらの動画では代表の武田が、Letter Villageの話や文通コミュニティの業界について10分ほどで話をしています。ご興味のある方はご覧ください。